Webサイト料金(マンスリー)

初期費用5万円から、月額5千円からの制作・運用を実現

弊社ではホームページ制作費を一括で支払うプランと、初期費用を抑え月毎に契約料を支払う「マンスリープラン」を用意しております。 サイトに規模や新規/リニューアルに関わらず、以下の費用がかかります。

 オリジナルデザイン料(※1) ¥50,000
 環境設定料(※2) ¥20,000
 CSSコーディング料(※3) ¥20,000

※1 トップページを含めたサイトの総合デザイン
※2 プラグインのインストール・設定など
※3 見出しなどのデザインに関するプログラミング

ホームページをお持ちでない方は「新規」、既にホームページをお持ちでリニューアルしたい方は「更改」になります。 「更改」の場合、既存ホームページの文章などを流用できるため、「新規」より費用が割安となります。

新規制作

ページ 一括払い マンスリー
10 ¥390,000+α ¥150,000
20 ¥510,000+α ¥210,000
30 ¥630,000+α ¥270,000
40 ¥750,000+α ¥330,000
50 ¥870,000+α ¥390,000
100 ¥1,470,000+α ¥690,000

更改制作(リニューアル)

ページ 一括払い マンスリー
10 ¥330,000 ¥120,000
20 ¥390,000 ¥150,000
30 ¥450,000 ¥180,000
40 ¥510,000 ¥210,000
50 ¥570,000 ¥240,000
100 ¥870,000 ¥390,000

初期費用比較

一括支払いプランとマンスリープランの両者で費用を比較してください。
マンスリープランは一括支払プランに比べて初期費用を大幅 におさえることができます 。

ページ数

A4用紙1枚程度を1枚とします。1ページがA4用紙3枚にわたる場合、3枚となります。

サイト構成要素が規定数を超える初期費用につきましては、別途お見積もりをさせていただきます。

最大の特徴

弊社で提供するホームページ制作サービスには、独自ドメイン(※)の取得からメールアカウントの配布まで含まれております。昨今、「格安」、「無料」を謳うホームページ制作会社数多くありますが、大半はドメイン名が自動で割り振られます。例えば「iタウンページ」のサービスを利用すると以下のようなURL(※)でホームページにアクセスすることになります。
https://itp.ne.jp/info/123456789123456789/
これを名刺に載せるのは非常に体裁が悪いですよね。URLの文字はお店や企業名とは無関係ですし。

※ レンタルサーバー、ドメイン名、メールアカウントのお話

ホームページを家に例えると、サーバーは土地でドメインは住所にあたり、メールアカウントは住民になります。弊社ホームページのURLは、https://sys-cobo.com/ です。 この sys-cobo.com がドメイン名にあたります。
メールアドレスは tokuta@sys-cobo.com のように必ず abc@ドメイン名 になります。

最近は「検索結果にアクセスするから」とか「QRコードからアクセスすればスマホで見れる」といった理由でURL(ドメイン名)を重要視しなくなっているという声も聞きますが、見る人は見ています。
上記で例えるように、ホームページはまさしく「家」であるため、その住所や住民の名前がいかにも「借り物」である印象は決してプラスのイメージを与えません。 オリジナリティも企業の評価の一つと考えるべきではないでしょうか。

マンスリープラン詳細

マンスリープランの場合、初期費用に加えて月々の保守契約料が発生します。

月々の更新頻度(※) 保守契約料
1回程度 ¥5,000
3回程度 ¥10,000
5回程度 ¥15,000
  • 契約期間は1年単位で、契約を解除しない限り自動更新となります。
  • 契約料は毎月の更新頻度で決定します(表をご参照)。※ 頻度1回 = A4用紙1枚程度
  • 月契約料の範囲を超える作業が発生した場合は、別途お見積りの上費用をご負担いただきます。

原則、レンタルサーバーの契約、ドメイン取得の名義については弊社であることが前提になります。これらをお客様で行う、または既にお客様で行っている場合に関してのマンスリープランについては別途ご相談ください。

ホームページ保守内容について

1. レンタルサーバー・ドメイン契約費

ホームページを設置するサーバーのレンタル費用、およびホームページに使用するドメイン契約費。

2. ホームページ内容の更新作業費

新規コンテンツの追加(新規ページ、お知らせなど)、イベント情報の掲載や営業日カレンダーの更新、新規開発実績の紹介によるアピールなど。

  • 店舗経営:休日カレンダーの更新
  • サービス業:新サービスの紹介
  • 食品関係:新商品、メニューの紹介
  • 建設業者:新規施工物件の紹介
  • 開発業者:新規開発物

3. アクセス分析やSEO対策作業

アクセス数を調査し、検索結果の上位ヒットに努める。
必要によっては、特定のワードでヒットするような顧客のニーズに応える。

4. ホームページ構成データの更新作業

ホームページは開設してから半永久的に同じ状態で表示されるわけではない。
windowsが定期的に更新されることで急にソフト(アプリ)が使えなくなることもあるのと同様に、ホームページもそれを構成する様々な要素が更新されることで動きに不具合が起こる可能性もある。そのため、「ホームページに記載されている内容だけでなく、ホームページを構成する言語や部品など」も定期的に更新する必要がある。

5. ホームページデータのバックアップ作業

何もしていないのにホームページのデータがある日突然消えてしまうようなことは滅多にない。ただし、1.や3.の作業で消えてしまったり、正常に動かなくなることは少なくない。そのために定期的に全データのバックアップを取り、すぐに復旧できるようにしておく作業。